アプリマーケティング研究所

アプリとスマホのマーケティング情報メディアです。漫画やイラストでプロダクト運営や事業の成功事例を発信しています。取材相談や情報提供などはツイッターDM(@appmarkelabo)まで。

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    • 月刊アプリマーケティング

      スマホアプリ市場について学べるマガジンです。アプリやプロダクトの売上やユーザー数を伸ばしたい人にオススメです。月に7記事ほどお届けします。

    • #マーケティング 記事まとめ

      • 1,103本

      #マーケティングのタグがついた記事を中心に、マーケティングに関する理論や実践についての記事をまとめていきます。

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    月刊アプリマーケティング

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    アプリ運営で「隠れた優良施策」をザクザク発掘できた「実験デー」3つの検証ルール。学習アプリがユーザーの「目標宣言」を起点に継続率を伸ばした方法、など世界アプリビジネス記事(11月)

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    SNSアプリの初期ユーザー獲得は密度が重要、1日に3回マーケメッセージを届ける。MAU700万人の編集アプリ「PMF到達」につながった変更など、アプリやプロダクトまとめ(11月)

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    メディアの目線で「取材したくなる確率」を地味に上げられると感じる4つのポイント。何をしておくと取材で声をかけやすいか?

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    年商40億円の越境EC型サブスクボックス企業「ICHIGO」の成長の裏側、桜味のコーラがサブスク会員数を40%伸ばした理由。

    サブスクボックスの「ICHIGO」さんを取材しました。 ICHIGO社について教えてください。近本: 日本から世界に、越境EC型の「サブスクボックス」を提供しています。日本のお菓子を届ける「Tokyo Treat」や、日本の和菓子を届ける「Sakuraco」といったサービスを運営しています。 2015年に創業して、年商としては40億円。累計での発送数としては、お菓子3,000万個、箱数230万個に到達しています。 本当に「気付いたらこうなっていたな」という感覚で、

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    #マーケティング 記事まとめ

    #マーケティングのタグがついた記事を中心に、マーケティングに関する理論や実践についての記事をまとめていきます。

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    解像度は「原因と結果」「具体と抽象」を掴めば高まることを8355字で解説する

    よく聞くビジネス用語「解像度」「顧客の解像度を高めよう」「事業の解像度が低い」など、ビジネス界隈で「解像度」という言葉を聞く頻度が数年前から増えました。 そもそも液晶モニターや印刷物に対して使う単語なので、和田アキ子さんっぽく言えば「キャメラ」の話だと最初は勘違いしていました。 が、よくよく相手の話を聞くと「理解の深さ」の指摘を受けているのだな、と文脈から気付いたのです。 ちなみに「解像度」の意味を調べると、「表現の細かさ」と書かれていました。例えば「液晶モニターの解像

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    2022年、高校生が好きなTikTokerに「そば湯」や「Snow Man」

    若い世代を中心に利用されているSNS「TikTok」。高校生はどのくらい使用しているのでしょうか。昨年に続き、高校生の好きなTikTokerやその魅力、高校生がどんな影響を受けているかなどを今年も調査しました。 1.高校生の約4割が、TikTokを使っている高校生に、いまTikTokを使っているかを聞きました。使っている人には、動画の「投稿※」と「視聴」にわけて、どのように使用することが多いかを回答してもらいました。 ※「投稿」は、コメントではなく動画の投稿のことを指します

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    多くのマーケターが誤解しがちな主要施策の「できること」と「できないこと」のまとめ

    マーケティングの現場にてたびたび発生する「期待していたほど効果でないじゃん!」という不幸は、いったい何が原因で起こってしまうのでしょう。 その不幸の大半は、「診断と処方の間違い」によるものです。 図にするとこうなります。 マーケティングは医療と同じです。病気(売れない理由)を特定し、その病気の治療に最も適した薬を飲む。ただこれだけ。たったこれだけ。しかしこれが実に難しい。 自身の身体のどこが悪いのか、診断もそっちのけですっ飛ばし、流行りの薬を飲み「ぜんぜん効かない!」

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    10万PV以上見られた記事を振り返り、「バズ記事」の再現性について検討する。

    コンテンツ制作の際に「多くの人に読まれたい」と望むのであれば、「バズる」ことを考慮しないわけには行きません。 検索上位を取ることに比べて、アクセス増加に即時性があり、しかも「バズ」は、その記事の検索順位も上げることが出来るからです。 しかし「バズ」についてはまだまともな知見が少なく、プロの作家だから、あるいはライターだからバズを生み出すことが出来る、というわけでもありません。 むしろ、プロではなくともバズることはできるし、何度も繰り返しヒットを飛ばすアマチュアのブロガー

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