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【取材マンガ】オンライン取材会(4/20,21) インタビュー参加者募集します。みなさんのプロダクト運営エピソードをマンガ記事化!

オンライン取材企画のお知らせです、今回はみなさんの取り組みや事例を「マンガコンテンツ化」して掲載させていただきます。

オンライン取材会の概要

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マンガ記事オンライン取材会(参加費無料)
日程:4月20日(月)16:00〜21:00、4月21日(火)11:00〜21:00
掲載:アプリマーケティング研究所note(6万フォロワー)
取材:個別インタビューの上でマンガ記事化(各30分〜1時間ほど)
方法:オンラインで実施(Zoom、スカイプ、LINE等、ビデオ通話予定)
募集数:5〜10名(5〜10社)を予定
※ どうしても合わない場合は、上記の日程以外でも調整いたします。

掲載メリットについて

掲載メリット
アプリマーケティング研究所noteに掲載されます(6万フォロワー)
ツイッター(5万フォロワー)にもマンガとURLを掲載します(5〜10万インプレッションくらい見てもらえることが多いです)
③ マンガ記事内で「告知したいこと」をテキストで掲載可能です(採用募集中、提携先募集、お仕事募集してます等、一口サイズで告知したいことがあれば、URL付きで掲載します。※ 内容はこちらで適切に作成/編集します)
④ マンガ記事内にてツイッターアカウントも紹介する予定です

掲載イメージ例1

レシピアプリ「タベリー」さんのマンガ掲載例です。プロダクトの開発エピソードや、都会と地方のレシピニーズの違い、など解説いただきました。

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続きと詳細:フラットな継続率は追わない。献立アプリ「タベリー」が見ている指標と、専業主婦より働いてる女性に「献立」が求められる理由。

掲載イメージ例2

言語QAアプリ「HiNative」さんのマンガ掲載例です。YouTubeマーケティングのコツや成功例データを、解説していただきました。

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続きと詳細:MAU1,000万人を突破の「HiNative」が語るYouTubeマーケティングの効果とコツ、語学QAアプリの「質問数」を伸ばした施策

掲載形式について

上記の掲載イメージ例のように、マンガについては無料公開で、詳細テキスト記事については、noteの定期購読者限定という形になります。

「詳細も読みたい!」と思ってくださる方に、定期購読マガジンに課金していただき、そこから取材コストやコンテンツ製作費を賄うイメージです。

なんとか製作コストを賄えそうであれば、次回も実施したいところですが、次回募集は未定ですので、ぜひこの機会にご応募いただけると嬉しいです。

取材対象について

① アプリやWEB系プロダクトの運営者さん
② 昨今の「テレワーク型の企業活動」や「巣ごもり経済」における成功例や知見を共有いただける企業さん(海外では「マスク映えメイク」をライブ配信してコスメが売れたり、オンラインフィットネスが伸びたりしています)

※① or ②という意味ですが、①+②でも歓迎です。法人と個人はどちらも可。②については今みんなが知りたいことだと思うためです。

こんな内容を求めています

・プロダクトを運営してみてのエピソードや知見(成功/失敗)
・マーケティング施策などについてのデータ(過程/結果)
・その人ならではの洞察や知見や分析

といったお話に興味があります。成功例はもちろんのこと、一種の失敗事例にも興味があるので、必ずしも大成功している必要はありません。

みんなを驚かせられる良いマンガと記事を一緒につくれたらうれしいです。

◆取材から公開までの流れ

◆取材企画の流れ
①この記事末尾の応募フォームからお申し込みください(締切:4/15)

②可否と取材日時(例:あなたは4月20日(月)16:00〜17:00の枠です)をメールにてご連絡します ※4月16日 までにご連絡予定

③取材当日(4月20日、4月21日)30分〜1時間ほど
※ マンガと記事用に写真提供いただきたいです(また当日ご説明します)。個人開発者の方など「顔出し完全NG」の方はそれでもOKです。

④マンガと原稿の製作に入ります。完成したら事前にご確認いただきます。

⑤順次noteに公開(4月〜)
※1記事で何名かまとめて紹介させていただく可能性もあります。全体の状況を見てこちらで考えたいと思います。

注意事項など

※もし応募後に「参加できなくなった」など問題や、なにか質問などあればツイッターDMか info@appmarketinglabo.net までお願いいたします。

※ 複数名での参加もOKです(広報さん同席など)フォームに記載ください。

※ひとつずつ記事を手作りしているため、公開までにお時間がかかる可能性があります、あらかじめご了承ください。

※記事コンテンツは「読んでくれる人ありき」だと考えているため、必ずしもすべて希望通りに記事化できるわけではありません。読み手にとって有益だったりおもしろい内容を目指す編集方針、であることをご了承ください

※マンガと記事ともに、事前に内容はご確認いただけます。ただとくにマンガは製作コストが高くて修正など気軽に対応しにくいため、原則事実確認のみ(基本は間違っている点のみ対応)とさせてください。「もっと俺イケメンなんだけど!?」など、もしかしたらあるかもですがご容赦ください。

※マンガは取材時にお伺いした内容をもとにこちらで製作いたします。ご希望通りのマンガを製作するサービスという訳ではありません。

【申し込み方法】参加をご希望の方は、下記のフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。


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また読みにきてください!
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アプリマーケティング研究所というメディアを運営しています。スマホとアプリのマーケティング情報を発信しています。http://appmarketinglabo.net/
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