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LINEマンガ 218億円、ピッコマ 57億円、ジャンプ+ 24億円。マンガアプリ売上ランキングほぼ2018(国内)

国内マンガアプリの売上ランキングを、調査ツールの「モバイルインデックス」が出していたので、簡単にメモしておきます。

マンガアプリ売上ランキング ほぼ2018(国内)

1位:LINEマンガ(218億円)
2位:ピッコマ(57億円)
3位:少年ジャンプ+(24億円)
4位:comico(15億円)
5位:まんがRenta!(11億円)
6位:マンガボックス(10.8億円)
7位:マンガワン(10.1億円)
8位:マンガBANG!(8億円)
9位:マガポケ(7.1億円)
10位:マンガUP!(5.8億円)

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※あくまで調査会社による推計値なのでご参考までです。また広告収益等の課金以外の収益については含まれていないものと思われます。
参照:http://www.mobileindex.com/report/report_view.asp?s=74

LINEマンガの一強感と、ピッコマが2位に来ているところに驚きました。

ピッコマは「ピッコマTV」という、動画やアニメの「待てば無料モデル」にも挑戦していて面白いなと思っています。

「ジャンプ+」の月額課金モデルも、売上ランキングの推移的には積み上がっていきそう、安定して伸びていそうだと感じます。

参考までに、昨年のスマホゲームの課金ランキングも再掲しておきます。LINEマンガはゲームのトップ10にも入れそうな規模感になっています。

国内スマホゲーム「課金売上」ランキング ほぼ2017年

画像2

昨年のアプリ系のデータなどは以下のページにまとめてあります。

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